Aikの趣味日記

イラストや動画制作の進捗、雑記等を細々と投稿するブログです。

アンジェラ様をデスクトップに召喚できるソフト作ってみた

はじめに

こんにちは、筆者です。
※DL 方法だけ見たい方はこちらの注意事項をご確認の上こちらからどうぞ。

とうとう開催されましたね、ProjectMoon 公式様主催のLoR コンテスト!!

…2 ヶ月くらい前に。(コンテスト開催発表日:6/4)

いやぁ開催告知からだいぶ経ってしまいましたね…。
おまけにこの記事の投稿日がコンテスト募集最終日だっていう。

でも筆者も LoR ファンの端くれ、こんな素敵なコンテストに応募したくない訳はなかったので…。
こんなのを作ってしまいました。

その名もアンジェラ様デスクトップマスコット!!
f:id:aik0aaac:20210731024632j:plain

あの麗しきアンジェラ様をデスクトップ上に召喚できちゃうソフトを作ってしまいました。
※絵やコード全部自作です…。

というところで、本記事では作成しました「アンジェラ様デスクトップマスコット」の DL 方法や起動方法、機能説明について述べていこうかと。
それではいきましょう。

注意事項

一応、本ソフトの注意事項だけ伝えます。
DL される前に必ず見ていただきたく…。

まず、本作品はフリーソフトとなっております…ということでお決まりの文句を:

著作権は作者である"Aik"が保有しています。

このソフトウェアを使用したことによって生じた
すべての障害・損害・不具合等に関しては、
私と私の関係者および私の所属する
いかなる団体・組織とも、一切の責任を負いません。
各自の責任においてご使用ください。

上記点に了承した上でご使用ください。

また、本作品はあくまで二次創作物です。
後に述べますが、アンジェラ様と色々トークできたりする機能もありますが…トーク内容はあくまで製作者の自己解釈であり、公式の見解等に関わるものでは一切ありません。
あくまでファン作品として、本ソフトを楽しんでいただければと思います。

注意事項の最後に…。
本ソフトウェアは下記の環境で動作確認をしております。

上記以外の環境での動作は保証しかねます。あらかじめご了承ください。

…というところで、堅苦しいお話はここまで。
ここからは DL 方法の説明となります!

DL 方法&起動方法

DL 方法は、OS の違いで微妙に異なるので…。
まずは WindowsOS での DL 方法を述べていきます。

※「LobotomyCorporation」か「Library of Ruina」をプレイできる PC であればWindowsOSですのでそちらを参照に。

WindowsOS の場合

まずは下記のページに移動してください。
github.com

そこから、angela-desktop-mascot_forWindows.zipをクリックし、ZIP ファイルを DL します。 DL したら、ZIP ファイルを解凍してから中にあるangela-desktop-mascot Setup 1.0.0.exe(インストーラファイル)を起動してください。

※ウィルス対策系ソフトを入れている場合は、起動時に警告が出るかもしれません。
場合によっては本ソフトウェアに対しては無効化する必要もあるかもです…先に示した注意事項を留意の上でしていただけると。

インストールが完了したら、勝手にアンジェラ様デスクトップマスコットが起動される(はず)です。
ここまで来れば完了です!

Mac OS の場合

まずは下記のページに移動してください。
github.com

そこから、angela-desktop-mascot_forMac.zip をクリックし、ZIP ファイルを DL します。 DL したら、ZIP ファイルを解凍してから中にあるangela-desktop-mascot-1.0.0.dmg(インストーラファイル)を起動してください。

後は通常のアプリケーション同様にインストールし、アプリ起動すれば完了です。

機能説明

ここからは、本デスクトップマスコットの機能説明を行います。
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基本操作:

  • 終了ボタン: 本アプリケーションを終了します
  • 移動ボタン(Mac OS のみ): ドラッグ&ドロップでウィンドウを移動できます。
    • WindowsOS では諸事情がありこのボタンは非表示となっております、悪しからず…。

独自機能-トークボタン

ここのボタンをクリックすると、アンジェラ様とトークできます。
こんな感じ:
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現在のストーリー進行状況によって、トーク内容は色々変わります。
ストーリー進行状況切り替え方法は後に述べる方法で切り替えられます。

執筆当時(2021/07/31)現在は「あらぬ噂」と「都市怪談」のトーク内容のみ用意してます。
(一応コンテスト応募作品なので、コンテスト対象範囲内の部分のみ実装しました)

あらぬ噂では 5 パターン、都市怪談では 5 パターンのトーク内容を準備してます。
ぜひ進行状況を切り替えてみて、色々な会話内容を試してみてください。

※なお、そんなにしっかり作ったソフトウェアじゃないので、トークボタンを連打するなどのソフトウェアに負荷がかかる行為はやらない方がいいかもしれません…。

独自機能-ストーリー進行状況切り替え

ここのボタンをクリックすると、ストーリー進行状況が切り替えられます。
先にも述べた様に、執筆当時(2021/07/31)現在は「あらぬ噂」と「都市怪談」のみ用意してます。

今後気力があれば…それ以降のストーリーのも作るかもしれません。

おわりに&今後の展望

今回の記事では、アンジェラ様デスクトップマスコットの DL 方法〜機能説明までさせていただきました。
コンテスト応募のため死に物狂いで間に合わせる様作ったので、まだまだ粗ばかりなソフトウェアですが…気に入っていただければ幸いです。

今後の展望としては、まずローランくんも召喚できる様にしたいなと考えています。
…実はトーク内容はバッチリつくってあるのでね。後はアニメーション用の画像作ってモーション作って…(白目)

…どれだけ先になるかわからないし、先に筆者の気力がついえるかもですが…。
もしその日が来たらまた告知いたしますので、期待せずに待っていただければ幸いです。

他にも「ローランくんだけじゃなく指定司書全員を召喚できる様にしたい」とか「Steam API と連携して現在何人が LoR をやっているのか見れる様にしたい」とか、色々構想はありますが…。
まぁ、やるかどうかも迷い中なので…期待せず待っていただければ。

また、プログラム的なお話になりますが…今回使用した技術のおかげで、いろんな知識が身につきました。
ぜひこれら知見も記事にまとめようとは思いますが、これらの知識はプログラミング寄りなものなので…。 おそらく投稿するとしたら、筆者の技術ブログに投稿することになるかなぁと。

もし本デスクトップマスコットがどの様に作られているか、気になった方はそちらをお楽しみに。

それでは|д ゚*)

BOOTH使いがpictSPACEを使ってみて感じた所感まとめ

※当記事は、記事執筆当時(2021/06/15)の段階でのpictSPACEさんについて述べています。
特に記事執筆当時において、pictSPACEさんは新機能の追加が目覚ましいサービスです。
もしかしたら今後、サービスの内容は変わるかもしれません。悪しからず。

はじめに

こんにちは、筆者です。
先日pictSQUAREのイベント出展に参加する機会があり、そこで筆者は「pictSPACE出展の準備」も行っていました。

※pictSPACEとは?…BOOTHの様に「個人がオンラインショップを開ける」サービスです。
pictSQUAREの姉妹サービスであり、pictSQUAREとの強力な連携機能があります。

筆者は元々BOOTH使いだったので、BOOTHをそのまま流用しても良かったのですが…。
pictSPACEで出展すると「会場にいながら商品が見れる&購入できる」というメリットに心動かされ。
(購入する立場からすると、そっちの方がいいのかな〜と思った次第です)

その時にpictSPACEをかなり使いこんだので、その時の所感を忘れないうちに記事にまとめてみました。
ご参考になれば幸いです…。

それでは本編にいきましょう٩( ‘ω’ )و

メリット/デメリット一覧

ひとまず、BOOTHと比較したpictSPACEのメリット/デメリットを列挙します:

  • 👍メリット
    1. pictSQUAREとの強力な連携機能
    2. 複数の店舗を1アカウントで開設可能
    3. pixivアカウントがなくても購入可能
    4. 店舗の公開設定に幅がある
  • 👎デメリット
    1. 管理画面が使いづらい
    2. BOOTHと比較して店舗のUIが貧弱
    3. 商品のバリエーション登録ができない

順に見ていきましょう。

👍pictSQUAREとの強力な連携機能

先に話した様に、pictSPACEはpictSQUAREの姉妹サービスということもあり、連携機能が非常に強力です。

BOOTHもそうですが、とらのあな等のpictSQUAREが対応していない外部サービスを使用する場合、こんな感じで別タブでその画面に移動しないといけませんが…。
"pictSQUAREにて外部サービス出展の場合の商品注文画面"

pictSPACEと連携すると、なんと「会場にいながら商品を見れる&購入」できちゃいます。
"pictSQUAREにてpictSPACE出展の場合の商品注文画面その1"
"pictSQUAREにてpictSPACE出展の場合の商品注文画面その2"

これはどのサービスにも負けないメリットだと感じます…。
pictSQUARE上での購買体験をあげるなら、pictSPACE一択になるんじゃないかなと。

👍複数の店舗を1アカウントで開設可能

BOOTHは「1つのpixivアカウントにつき1つの店舗(サークル)」しか持つことができません。

このため、例えば「技術書」と「二次創作物」といった、全然嗜好が異なる商品を扱おうとした場合…。
同じサークル内に、全く嗜好が異なる2系統の商品が乱立することになります。

最近解放されたBOOTHの「商品リスト機能」を使うことで、ある程度は緩和可能ですが…。
booth.pm

それでも、サークルのTOPページには異なる商品が乱立するのは変わらないままです。

ですが、pictSPACEは「1つのアカウントで複数の店舗を持つ」ことができます。
店舗はURLから異なりますし、店舗間で商品が共通になることもありません。

店舗名も丸ごと変えられるので、例えば「技術書」と「二次創作物」2つの店舗を持つ場合でも「Aikの技術書部屋」と「Aikの二次創作部屋」と言った様に、全く異なる別店舗として展開可能です。

購入される側としても、「技術書と二次創作物両方をお求めに来る方」は少ないと思うのでね。
それぞれで2つの店舗を案内しておけば、ノイズとなる商品が邪魔になることもなく店舗を見ていただけるかなと思う次第です。

👍pixivアカウントがなくても購入可能

BOOTHはpixivアカウントがなければ、商品を購入することはできませんが…。
pictSPACEは「商品を買うだけ」であれば、会員登録せずに購入することが可能だそうです。
参考:公式Q&A

とは言っても、オンリーイベントを嗜む方ならpixivアカウントくらい持ってても不思議ではないですが…。
pixivというサービスに依存することなく、自由に商品を購入できるのはメリットかなぁと。

👍店舗の公開設定に幅がある

BOOTHで作成できる店舗は「非公開か公開」の2択しかありません。
そのため、例えば「URLを知ってる方にだけ商品を売りたい」と言ったことをやろうと思うなら、月額550円の有料サービス機能を使うことになります。
booth.pm

これが、pictSPACEだと実に幅のある公開設定を無料で選ぶことができます。
選べるパターンとしては下記の通り:

  • パスワードを知っている人にしかアクセスできない店舗を作れる
  • pictSPACEの姉妹サービス『pictBLand』『pictMalFem』『pictGLand』のユーザーしかアクセスできない店舗を作れる
  • pictSPACEの姉妹サービス『pictBLand』『pictMalFem』『pictGLand』のフォロワーしかアクセスできない店舗を作れる
  • Twitterフォロワーしかアクセスできない店舗を作れる

特に「Twitterのフォロワーしかアクセスできない店舗を作れる」のは色々と強力そうです。
(YouTubeのチャンネル限定公開みたいな感覚で店舗を作れるんじゃないかなと)

BOOTHがこれの下位互換的な機能ですら有料機能ということを考えると、なかなか太っ腹だなと感じます。

👎管理画面が使いづらい

※本章からはデメリットのお話となります

pictSPACEはまだまだ出始め(?)なサービスだからということもあってか、商品登録画面がBOOTHと比べてかなり使いづらく感じます。
(BOOTHは2013年に開始された超老舗サービスですし、比べるのもアレですが)

例えば「商品の並び替えがドラッグ&ドロップでできなかったり」。
※各商品に「1つ上へ配置」「1つ下へ配置」というボタンがあり、それをぽちぽち押して並び替える方式です。

「店舗の外観が調整できなかったり」。
※BOOTHだと背景、文字色などを好きにカスタマイズできますが、pictSPACEではそれはできません。

「商品画像の登録がやりずらかったり」。
※メイン画像、サブ画像と分かれており、サブ画像の並び替えはできません。最初から順番を考慮して登録する必要があります。 "商品画像のサブ画像登録画面"

…と、ざっと並べてもこれだけ使いにくいところがあります。
まだまだ開始したてのサービスということもありますし、BOOTHの様な洗練された使用感をpictSPACEに求めるのも無理がある話だと思うので…。
機能アップデートを待つか、これら使用感に慣れる形になるかなと。

👎BOOTHと比較して店舗のUIが貧弱

こちらはpictSPACEさんで公開してくださっている、サンプル店舗を見ればなんとなく察せるかなと。
pictspace.net

掲載できる「要素」はBOOTHと近しいものなので、機能面的には十分なのですが…。
BOOTHの様な洗練されたUIに慣れすぎていると、どうも店舗UIが貧弱に感じてしまいます。

先に話した様に「店舗の外観が調整できない」ため、背景色や文字色を変えることも不可能ですので…。
「店舗のUIをおしゃれにしたい!」と言った方には向いてないかなと思います。

👎商品のバリエーション登録ができない

個人的にpictSPACEさんで感じた1番のデメリットがこれです。

BOOTHでは「1つの商品に複数のバリエーション商品を持たせる」ことが可能です。
例えば下記の商品は、1つの商品内に9つのバリエーション商品を持たせています。
aik0aaad.booth.pm

このため「とある作品の全キャラ分のアクリルグッズをそれぞれ作った!」としても、BOOTH上には1商品を登録するだけで済みます。
複数のバリエーション商品で商品一覧が埋まらないのがメリットですね。

…しかし、現時点でのpictSPACEさんでは「商品のバリエーション登録」はできません。
このため、上記にあげた様な商品だと「9つの商品として商品登録を行わなければなりません」。 "9つの商品をpictSPACEに登録した様子"

これがま〜〜面倒で面倒で…。
BOOTHのバリエーション登録機能が神機能に思えたくらいです。

本中心なサークルであれば、バリエーション展開も少ないでしょうしこうした弊害は気にしなくていいと思いますが…。
筆者の様に「グッズ中心」かつ「オールキャラ」系統のサークルでは地獄を見る羽目になります…ご注意をば…。

おわりに

今回の記事では、BOOTHを3年くらい使っている筆者から見たpictSPACEのメリット/デメリットについてまとめてみました。

色々メリット/デメリット述べましたが、pictSPACEはpictSQUAREと同様「まだまだ発展途上のサービス」です。
特にデメリットについては、今後のアップデートで解消されるかもしれません。

また、BOOTHと比較した時の明確なメリット(沢山の店舗を持てる、店舗公開設定が柔軟)も多々ありますし、サービス開始から間もなく機能改善もバンバン行われているっぽいです。

筆者的には、先に掲げたデメリットが解消されればBOOTHからpictSPACEに移行してもいいなと思っているので…今後の機能アップデートに期待と言った所存です!

それでは|д゚*)

pictSQUAREイベントにサークル出展してきたレポ 後編

※当記事は、記事執筆当時(2021/06/15)の段階でのpictSQUAREさんについて述べています。
pictSQUAREさんは現時点ではβ版のサービスなので…。
もしかしたら今後、サービスの内容は変わるかもしれません。悪しからず。

  • はじめに
  • 所感
    • 👍オフラインイベントに近い雰囲気を味わえる
    • 👍スケジュールがやばくても大丈夫
    • 👍コスプレが簡単にできる
    • 👍オンラインならではの交流ができた
    • 👎イベント後が大変
  • おわりに

※本記事は続きものです。単品でも見ることはできますが、以前の記事を見てから見ると色々わかりやすいかもしれません。

はじめに

こんにちは、筆者です。

前回の記事では、「pictSQUAREイベントにサークル出展してきたレポ前編」として…。
「そもそもpictSQUAREとはどんなサービスか」「イベント出展時に必要な準備」について見ていきました。

今回は後編として、pictSQUAREイベントに参加した時の「所感」を中心にまとめていければと。

また、おまけとして「pictSPACEとBOOTHの比較」についても記してみました。どちらのサービスを使用するか迷っている方の参考になれば幸いです…。
→記事量が膨大になったので、別記事にしました:こちら

にしてもイベント開催から1ヶ月半くらい経っちゃって…すっかり日が空いちゃいました…。
気を取り直して、それではいきましょう٩( ‘ω’ )و

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pictSQUAREイベントにサークル出展してきたレポ 中編

※当記事は、記事執筆当時(2021/06/15)の段階でのpictSQUAREさんについて述べています。
pictSQUAREさんは現時点ではβ版のサービスなので…。
もしかしたら今後、サービスの内容は変わるかもしれません。悪しからず。

  • はじめに
  • イベント当日の過ごし方
  • イベント後にやること
    • 大量発注の発送手配のやり方
    • おまけ:pictSPACEさんの商品発送方法
  • おわりに&次回記事では…

※本記事は続きものです。単品でも見ることはできますが、以前の記事を見てから見ると色々わかりやすいかもしれません。

はじめに

こんにちは、筆者です。

前回の記事では、「pictSQUAREイベントにサークル出展してきたレポ前編」として…。
「そもそもpictSQUAREとはどんなサービスか」「イベント出展時に必要な準備」について見ていきました。

今回は中編として、「イベント当日の過ごし方」「イベント後にやること」について見ていければと。
それではいきましょう٩( ‘ω’ )و

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pictSQUAREイベントにサークル出展してきたレポ 前編

※当記事は、記事執筆当時(2021/06/15)の段階でのpictSQUAREさんについて述べています。

pictSQUAREさんは現時点ではβ版のサービスなので…。
もしかしたら今後、サービスの内容は変わるかもしれません。悪しからず。

  • はじめに
  • pictSQUAREってなーに
  • サークル出展に必要なこと
    • pictSPACEストアコード or BOOTH等の通販サイトURL
    • サークル出展費(クレカorPaidy後払いor等のオンライン決済)
    • サークルカット画像
    • お品書き画像
    • 店舗外観画像
    • その他設定項目
    • 他にも設定できる箇所
      • 自作アバター
      • プロフィール設定
      • 書き込みボード設定
  • おわりに&次回記事では…

はじめに

お久しぶり(?)です、筆者です。
昨今のコロナ渦はまだ収まらず…直接のイベント出展が大好きな筆者としてはもどかしい日々が続いております。

そんな中、つい先日「pictSQUARE」というサービス上で行われた「オンライン上で参加できる」オンリーイベントに参加しまして。
※参加レポはこちら: DAZZLING MOONLIT NIGHT参加レポ - Aikの趣味日記

これまで直接出展…いわゆるオフライン出展しかしたことのない筆者にとっては、何もかもが驚きの嵐でした。
また、オフライン出展とは準備するものも色々異なり、とても新鮮な体験ができた様に思えます。

そんな驚きや感動を忘れないうちに、「オンライン出展(pictSQUARE)にて必要な準備」や「オフライン出展しかしてこなかった筆者視点からの感想」等々をまとめておきたいなと思い…。
こうして記事にしてみようとした次第です。

ただ、全ての内容を1記事にまとめるととんでもなく長くなるので…。
記事の内容は「前編」「中編」「後編」の3つに分けようと思います。

前編である今回は「そもそもpictSQUAREとはどんなサービスか」「イベント出展時に必要な準備」について記載していこうかと。

▼参考: 今後の執筆構成予定

前置きがちょっと長くなってしまいました…。
それではいきましょう٩( ‘ω’ )و

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